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写真家 岡田敦 | Okada Atsushi

I kiss the world by taking the photograph

■ 幻の馬 × 北海道文化放送


北海道ニュースUHB
2023年8月25日 放送

新刊『エピタフ』の中でお話をうかがった、根室の落石(おちいし)で牧場を営まれている佐々木徳太郎さんもVTRに出演されています。

佐々木さんには、ニコンのCMからはじまり、UHBの「恋する文学」、写真集「LIFE IS」、NHKの「ザ・ヒューマン」と度々お世話になりました。

『エピタフ』に収録した佐々木さんへのインタビューも、ぜひ読んでいただきたいです。

  1. 2023/09/09(土) 00:00:00|
  2. テレビ出演等

■ 幻の馬 × 十勝毎日新聞


十勝毎日新聞_岡田敦_神田日勝

十勝毎日新聞 8月26日 朝刊
https://kachimai.jp/article/index.php?no=592246

十勝毎日新聞で展覧会「幻の馬」が紹介されました。
柳田輝記者、高井翔太記者、ありがとうございました。
 
 
  1. 2023/09/03(日) 00:00:00|
  2. 新聞掲載

■ エピタフ × 久栖博季 霧の向こうに

新潮_久栖博季_岡田敦_エピタフ

新潮_久栖博季_岡田敦_エピタフ

『新潮』9月号
霧の向こうに 久栖博季


小説家の久栖博季さんが新刊『エピタフ』の書評を『新潮』に書いてくださいました。

1904年創刊の文芸誌。そこに「ユルリ」の名が刻まれているのは考え深いです。久栖さん、ありがとうございます。

『新潮』9月号 新潮社
https://www.shinchosha.co.jp/shincho/


#久栖博季
#彫刻の感想
#新潮新人賞
 
 
  1. 2023/08/25(金) 00:00:00|
  2. 書籍『エピタフ』

■ エピタフ × 河﨑秋子の元羊飼いの書棚から

北海道新聞_エピタフ_岡田敦_FB2_Cs

『北海道新聞』8月13日 朝刊
河﨑秋子の元羊飼いの書棚から


小説家の河﨑秋子さんが『エピタフ』の書評を北海道新聞に書いてくださいました。

北海道生まれで同い年の河﨑さん。すでに直木賞の候補にもなられ、次々と作品を発表されていますが、デビュー作の『颶風の王』も素晴らしいです。


#河﨑秋子
#颶風の王
 
 
  1. 2023/08/22(火) 00:00:00|
  2. 書籍『エピタフ』

■ 幻の馬 × 北海道文化放送



FNN プライムオンライン 8月13日
北海道文化放送

https://www.fnn.jp/articles/-/571241

展覧会の様子がニュースで紹介されました。
北海道文化放送の後藤一也さん、田中うた乃さん、紺野由之さん、ありがとうございました。
 
 
  1. 2023/08/21(月) 00:00:00|
  2. テレビ出演等

■ 幻の馬 × 毎日新聞

幻の馬_神田日勝_岡田敦 111

毎日新聞 8月13日 朝刊
https://mainichi.jp/articles/20230813/ddl/k01/040/011000c

展覧会の様子が毎日新聞で紹介されました。
鈴木斉記者、ありがとうございました。

  1. 2023/08/21(月) 00:00:00|
  2. 新聞掲載

■ 展覧会図録『神田日勝 × 岡田敦 幻の馬』

神田日勝_岡田敦_幻の馬

神田日勝_岡田敦_幻の馬

神田日勝_岡田敦_幻の馬

展覧会図録『神田日勝×岡田敦 幻の馬』

展覧会の図録ができました。

今回の展覧会は僕がこれまで作ってきたユルリ島にまつわる作品の「幹」のようなもので、6月に出版した書籍『エピタフ』は、その「幹」から派生した「枝葉」のようなものだと考えています。

作品としての意味合いや役割はそれぞれ違うのですが、どちらも必要として生まれてきた作品であって、展覧会と書籍、その二つが合わさることで初めて“ユルリ”という北辺の海に浮かぶ孤島の全容が見えてくる構成になっています。

創作の意図などは、図録に収録されたインタビューで語っています。300部しか作らなかったので会期中になくなるかもしれませんが、神田日勝記念美術館と美術館のオンラインショップでお買い求めいただけます。

展覧会「幻の馬」、そして『エピタフ』と合わせ、図録もご覧いただけると幸いです。



展覧会図録
『神田日勝×岡田敦 幻の馬』

収録:企画展「幻の馬」記念インタビュー
岡田 敦 “消えゆくもの”へ、思いをめぐらせて。

発売:2023年8月11日
価格:1,500円+税
判型:210mm×148mm
総頁:28ページ

企画構成:川岸真由子、立田栞那
編集:川岸真由子、杉本圭吾
デザイン:青坂さつき
発行:神田日勝記念美術館

オンラインショップ
https://kandanissho.com/store/



  1. 2023/08/19(土) 00:00:00|
  2. 展覧会情報

■ 神田日勝記念美術館 講演会

幻の馬_岡田敦_神田日勝

神田日勝記念美術館
開館30周年記念展Ⅱ
神田日勝 × 岡田敦 幻の馬



展覧会「幻の馬」の開幕から1週間がたちました。オープニング・トークには定員を上回る多くの方にご参加いただき、ありがとうございました。

今回の企画展の話が正式に決まったのは昨年の春。それから1年と数カ月の間、展示の構成をどうするのか、お互いの作品をどう並べるのか、展覧会のタイトルは何が良いのか、そうしたことを一つひとつ考えながら日々を過ごしてきました。

もちろん頭を悩ますことも多くあり、そうしたときに僕が最も相談をした相手が、ほかでもない“神田日勝”その人だったように思います。もちろん彼は黙ったまま、返事はいつもしてくれませんでしたが、絵の中に宿った日勝の「声なき声」に耳を傾け、ふたりでたくさんの会話をしてきたように思います。その無音の会話の痕跡を、美術館に展示された作品から感じていただけると幸いです。

8月27日の日曜日、神田日勝の生涯とその画業をしのぶ“馬耕忌”(ばこうき)という集いで、講演会をします。ご予約は美術館のウェブサイト、またはお電話にて受け付けております。ぜひお気軽にご参加ください。


馬耕忌記念講演
“ユルリ島の馬”と“未完の馬”
8月27日(日) 14:00~15:30

予約受付
https://kandanissho.com/xo_event/xo_event-1286/
TEL:0156-66-1555


神田日勝記念美術館
開館30周年記念展Ⅱ
神田日勝×岡田敦 幻の馬
2023年8月11日~10月28日

神田日勝記念美術館
北海道河東郡鹿追町東町3丁目2

  1. 2023/08/18(金) 00:00:00|
  2. 展覧会情報

■ 神田日勝記念美術館 関連イベント

神田日勝 岡田敦 幻の馬

神田日勝記念美術館
開館30周年記念展Ⅱ「神田日勝×岡田敦 幻の馬」


神田日勝記念美術館での展覧会「神田日勝×岡田敦 幻の馬」(2023.8.11~10.28)では、関連イベントとしてオープニングトークと講演会をおこないます。詳細と申込方法が美術館のウェブサイトにアップされました。

オープニングトークの申込は7/20から、講演会の申込は8/1からです。ぜひ皆さまお誘いあわせのうえ、お気軽にご参加ください。詳細は美術館のウェブサイトをご覧ください。
 
 
オープニング・トーク
日時:8月11日(金・祝) 14:00~14:40

会場:本展会場

定員:40名程度
申込:TELにて申込
TEL:0156-66-1555
申込期間:7/20(木)~8/6(日)
参加無料(要観覧券)
 

第31回馬耕忌記念講演
「“ユルリ島の馬”と“未完の馬”」

日時:8月27日(日) 14:00~15:30

会場:鹿追町民ホール ミュージカルホール

定員:150名程度
申込:TELまたは美術館HPにて申込
TEL:0156-66-1555
申込期間:8/1(火)~8/26(金)
参加無料(要申込)

申込方法などは下記ページをご覧ください
https://kandanissho.com/xo_event/xo_event-1286/
 
 
神田日勝記念美術館
開館30周年記念展Ⅱ

神田日勝×岡田敦 幻の馬
2023年8月11日~10月28日
http://kandanissho.com

  1. 2023/07/15(土) 00:00:00|
  2. 展覧会情報

■ 神田日勝記念美術館 開館30周年記念展Ⅱ 神田日勝×岡田敦 幻の馬

幻の馬 神田日勝 岡田敦


8月11日から北海道の鹿追町にある神田日勝記念美術館で展覧会をします。

北海道を代表する画家・神田日勝(1937-1970)。僕が初めて日勝(にっしょう)の絵を眼にしたのは小学生のときでした。場所は家族で行った北海道立近代美術館だったと思います。

新聞紙を壁一面に貼りつくした狭い部屋の中で、浅黒い顔をした大人の男性がひざを抱えて座っている。その絵の中にたたずむ異様な雰囲気の人物と眼が合ったとき、僕は初めて“大人になること”を“怖い”と感じました。

「室内風景」と名付けられたその作品。そして「牛」や「死馬」といった、亡くなった家畜をモチーフとした絵を日勝はどうして描いたのか。あるいは描かざるをえなかったのか。子どもの頃にはその理由など分かりませんでしたが、大人になり、人を撮ること、ユルリ島の馬と向き合うことを通じて、いまは日勝の気持ちが分かるような気がします。

鹿追の地で馬耕に勤しみながら日勝が絵を描いていた1950年代、60年代。それは根室沖にあるユルリ島で人と馬とがともに生きていた時代と重なります。

いまから50年、あるいは60年以上も前に日勝の手によって永遠の命を吹き込まれた鹿追の馬。その時代を人とともに生きたユルリの馬の血脈を受け継ぐ最後の末裔。閉ざされた空間から外へ出ることのなかった「馬」たちが、鹿追の地で「邂逅」します。馬たちの呼応を観に、ぜひ美術館にいらしてください。


岡田 敦


幻の馬 神田日勝 岡田敦


神田日勝記念美術館
開館30周年記念展Ⅱ


神田日勝×岡田敦 幻の馬
2023年8月11日~10月28日



《オープニング・トーク》
日時:8月11日(金・祝) 14:00~14:40
定員:40名程度
申込:TELにて申込(0156-66-1555)
申込期間:7月20日(木)~8月6日(日) ※開館時間内にお申込ください
参加無料(要観覧券)

《第31回馬耕忌記念講演》
「“ユルリ島の馬”と“未完の馬”」
日時:8月27日(日) 14:00~15:30
定員:150名程度
参加無料(要申込)
※申込方法は第31回馬耕忌のチラシおよび美術館HPにてご案内します



神田日勝
1937年東京生まれ。終戦直前の7歳のときに一家で北海道の鹿追に入植する。農業をするかたわら独学で油絵をはじめ、北海道を代表する画家として評価を得つつも、32歳の若さで夭逝した。NHK連続テレビ小説「なつぞら」(2019)に登場した山田天陽のモチーフとなった画家。

岡田敦
1979年北海道生まれ。2008年に“写真界の芥川賞”とも称される木村伊兵衛写真賞を受賞。2011年に初めてユルリ島に渡島し、同島での作品制作を開始する。2023年にユルリ島での10年余りにわたる活動の記録をまとめた書籍『エピタフ 幻の島、ユルリの光跡』を発表。


神田日勝記念美術館
北海道河東郡鹿追町東町3丁目2
開館時間: 10:00~17:00
TEL: 0156-66-1555
http://kandanissho.com


#幻の馬
#神田日勝
#岡田敦
#ユルリ島
#神田日勝記念美術館
  1. 2023/07/04(火) 18:00:00|
  2. 展覧会情報

■ エピタフ × 北海道新聞

エピタフ ユルリ島 2

『北海道新聞』2023年6月15日

北海道新聞で『エピタフ』を取り上げていただきました。

#北海道新聞
#エピタフ
#ユルリ島
#岡田敦
  1. 2023/06/15(木) 00:00:00|
  2. 書籍『エピタフ』

■ 新刊『エピタフ 幻の島、ユルリの光跡』

ユルリ島 エピタフ

ユルリ島 エピタフ

新刊『エピタフ 幻の島、ユルリの光跡』
2023年6月7日 発売

小さな舟に揺られ、初めて北海道の根室半島沖に浮かぶユルリ島に渡ったのは2011年8月20日。その霧深い夏の日から始まった長く濃密だった旅の記録を1冊の本にまとめました。

本にしてしまえばたった240ページですが、その十年余りの時間の中で僕が知り得たこと、そして記憶に留めておきたいと思った光景を丁寧に振り返りながら、1ページ1ページを大切に作りました。

この本が、これまで語られることのほとんどなかった“島の記憶”を伝えてゆく小さな碑(いしぶみ)となり、その記憶がこの本を手にしてくれた人たちの心の中で生き続けてくれることを願っています。

エピタフ、6月7日発売です。ぜひお手に取ってご覧いただけると幸いです。

岡田 敦


新刊『エピタフ 幻の島、ユルリの光跡』

著者:岡田 敦
構成:星野智之
デザイン:泉 美菜子
編集協力:田代綾香
出版:インプレス

Amazonほか全国の書店にてお買い求めいただけます
https://amzn.asia/d/h0jzkCi



#エピタフ #ユルリ島
#岡田敦 #星野智之 #泉美菜子
#インプレス
  1. 2023/06/07(水) 00:00:00|
  2. 書籍『エピタフ』

■ デジタルカメラマガジン 4月号

岡田敦

デジタルカメラマガジン

フォトコンテストの審査員を担当している雑誌『デジタルカメラマガジン』の4月号が刊行されました。入賞作品と選評は下記のウェブサイトからもご覧いただけます。ぜひご覧ください。

次回のコンテストは6月号になります。ご応募お待ちしております。

『デジタルカメラマガジン』4月号
フォトコンテスト|選者:岡田敦

入賞作品一覧
https://ganref.jp/photo_contests/winners/773

-

#デジタルカメラマガジン #インプレス
#フォトコンテスト #写真コンテスト
#写真 #カメラ #雑誌 #岡田敦
  1. 2023/03/26(日) 00:00:00|
  2. 雑誌掲載

■ Twin Cities Geek – アメリカ

岡田敦 幻の馬

Twin Cities Geek

アメリカのウェブメディア『Twin Cities Geek』に掲載されました。下記のURLからぜひご覧ください。



Twin Cities Geek
January 21, 2023

https://twincitiesgeek.com/2023/01/an-island-off-the-coast-of-hokkaido-populated-only-by-horses-is-documented-in-a-new-english-website/



* Many thanks, Twin Cities Geek Team & Robert Atendido

@twincitiesgeek

#TwinCitiesGeek
#AtsushiOkada
#OkadaAtsushi
#YururiIsland
#岡田敦
#ユルリ島

 
  1. 2023/03/26(日) 00:00:00|
  2. 作品「ユルリ島」関連

■ JAPAN GLOSSY – フランス

okadaatsushi_323


JAPAN GLOSSY

フランスのウェブメディア『JAPAN GLOSSY』にロングインタビューが掲載されました。フランスとユルリ島の繋がりなどを話しています。フランス語がわかる方はぜひご覧ください。



JAPAN GLOSSY
March 8, 2023

https://japan-glossy.fr/interview-atsushi-okada/



* Many thanks, JAPAN GLOSSY Team & Ms. SIDIAL
@japanglossy

#japanglossy #France #Normandie #Percherons #chevaux #AtsushiOkada #photographe #lîledeYururi #Hokkaidō #岡田敦 #ユルリ島

 
  1. 2023/03/23(木) 00:00:00|
  2. 作品「ユルリ島」関連

■ 神田日勝 × 岡田敦 幻の馬

神田日勝 岡田敦 幻の馬


神田日勝記念美術館

開館30周年記念展Ⅱ
神田日勝 × 岡田敦 幻の馬


2023年8月11日 - 2023年10月28日


本展は、神田日勝記念美術館が所蔵する神田日勝の絵画が並ぶ空間で、北海道出身の写真家・岡田敦の作品群をご覧いただける、コラボレーション企画展です。
北海道根室半島沖に浮かぶ「ユルリ島」。戦後高度経済成長期に漁業の場となっていたこの島は、現在は北海道の天然記念物に指定された無人島となり、かつて島民の生活を支えていた馬たちの子孫が、人の営みから遠く離れ、数頭の群れをなして暮らしています。そんな彼らの姿をおさめた岡田の写真は、いずれ消えゆく命を捉えながらも、えも言われぬ幻想的な空気をまとっています。
日勝もまた戦後50年代、60年代を鹿追で馬耕に勤しみながら過ごし、未完の馬の絵をのこして32歳で夭折しました。半身の姿で永遠にのこされることとなった馬は、観る者の想像力を掻き立て、その幻の完成像を各々の胸中に抱かせることでしょう。
日勝の手、岡田の眼によって、作品として永遠の命を吹き込まれた「馬」たちの「邂逅」にどうぞご注目ください。



● オープニング・トーク
日時:8/11(金・祝) 14:00~14:40
会場:本展会場
参加無料(要観覧券)

● 第31回馬耕忌講演会
日時:8/27(日) 14:00~16:00
会場:鹿追町町民ホール

※詳細は展覧会チラシおよび美術館HPにてご案内します。
http://kandanissho.com

神田日勝記念美術館
北海道河東郡鹿追町東町3-2
tel 0156-66-1555



#神田日勝
#岡田敦
#幻の馬

#鹿追町
#神田日勝記念美術館

 
  1. 2023/03/12(日) 00:00:00|
  2. 展覧会情報

■ KCrush America Magazine – アメリカ

atsushi_okada_yururi_island_20230129

KCrush America Magazine

アメリカのウェブメディア『KCrush』にロングインタビューが掲載されました。初期作品から近作の「ユルリ島」や「LIFE IS」まで、日本ではあまり聞かれることのない質問にも答えています。日英対訳で掲載されています。ストーリーズのリンクからぜひご覧ください。



KCrush America Magazine
January 25, 2023

https://www.kcrush.com/kcrush-interview-with-atsushi-okada/



* Many thanks, KCrush Team & Ms. Karen Mwenda
@kcrushsupport

#kcrushmusicawards #kcrush2014 #kcrushoriginal #kcrush #YururiIsland #LaislaYururi #islaYururi #Yururi #Nemuro#Hokkaido #Japón #AtsushiOkada #OkadaAtsushi #岡田敦 #ユルリ島 #ユルリ


 
  1. 2023/01/29(日) 00:00:00|
  2. 作品「ユルリ島」関連

■ Geekzilla.tech – メキシコ

Yururi Island Geekzilla tech



Geekzilla.tech

メキシコの『Geekzilla.tech』でユルリ島が紹介されました。

下記のリンクからぜひご覧ください。



Estados Unidos Mexicanos
『Geekzilla.tech』
メキシコ

Conoce Yururi, una isla desierta donde solo viven caballos

17 diciembre, 2022

Geekzilla.tech
https://geekzilla.tech/conoce-yururi-una-isla-desierta-donde-solo-viven-caballos/



* GRACIAS DE CORAZÓN, Equipo de Prensa Geekzilla.tech !

Instagram
@geekzilla.tech



#EstadosUnidosMexicanos
#Mexicanos
#Geekzilla.tech
#Geekzillatech
#Geekzilla
#YururiIsland
#LaislaYururi
#islaYururi
#Yururi
#Nemuro
#Hokkaido
#Japón
#AtsushiOkada
#OkadaAtsushi
#岡田敦
#ユルリ島


 
  1. 2022/12/24(土) 00:00:00|
  2. 作品「ユルリ島」関連

■ K CRUSH – アメリカ

Yururi Island K CRUSH Atsushi Okada



K CRUSH

アメリカの『K CRUSH』というメディアでユルリ島が紹介されました。

下記のリンクからぜひご覧ください。



USA
『K CRUSH』
アメリカ

A phantom desert island in Hokkaido, Yururi island, has only been inhabited by horses. The English website documenting Yururi island by the photographer Atsushi Okada has now been released!!

December 13, 2022

K CRUSH
https://www.kcrush.com/a-phantom-desert-island-in-hokkaido-yururi-island-has-only-been-inhabited-by-horses-the-english-website-documenting-yururi-island-by-the-photographer-atsushi-okada-has-now-been-released/



* Many thanks, K CRUSH Team !

Instagram
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#KCRUSH
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#Yururi
#Nemuro
#Hokkaido
#Japón
#AtsushiOkada
#OkadaAtsushi
#岡田敦
#ユルリ島


 
  1. 2022/12/21(水) 00:00:00|
  2. 作品「ユルリ島」関連

■ Fuel Ramen – インドネシア

YururiIsland_FuelRamen_atsushiokada



Fuel Ramen

インドネシアの『Fuel Ramen』でユルリ島ウェブサイトが紹介されました。

下記のリンクからぜひご覧ください。



Republic of Indonesia
『Fuel Ramen』
インドネシア

Keindahan Pulau Yururi, Tempat yang Hanya Dihuni Kuda

Diselimuti kabut, terdapat sebuah pulau hantu terpencil di lautan yang hanya

December 13, 2022

Fuel Ramen
https://fuelramen.com/lifestyle/4489/pulau-yururi-yururi-island-atsushi-okada-keindahan-jepang/

* Terima Kasih, Fuel Ramen Team !



#RepublicofIndonesia
#Indonesia
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#ユルリ島



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* Many thanks
* GRACIAS DE CORAZÓN

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  1. 2022/12/19(月) 00:00:00|
  2. 作品「ユルリ島」関連
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