写真家 岡田敦 - Office Okada | Official Blog

I kiss the world by taking the photograph

■ 講演会「写真家・岡田敦がとらえた根室の魅力」終了いたしました

#岡田敦

The Voices of Citizens
実施:(一社)北海道中小企業家同友会 くしろ支部 根室地区会


・素晴らしかったです。ありがとうございました。大ホールでもっとたくさんの年代の方に聞いてほしかったです。ますます根室が大好きになりました。
・岡田さんの深い思いを反映されたお仕事と着眼くださった根室・ユルリ島=馬を、その命の尊厳に思いを至らせていただきました。大変ありがとうございました。
・ユルリ島の自然が見たくて参加しました。岡田さんが写真を撮ってくれているおかげで今までの歴史が受け継がれているのがよくわかりました。
・根室にきて1年になる。岡田さんも言っていたが、根室にしかないもの、環境の多さに驚いている。改めて根室の自然を理解し、守っている、知っていくことが重要だと思う。
・馬の生きている記録を残したいと思いで続けている岡田さんの活動に感動しました。
・近くにあっても近すぎて見えないもの。自然と幸せと。共感しました。
・映像が多い内容でしたが、岡田さんらしくてよかったです。
・根室の自然の良さを再認識させて頂いた。都会の人たちの視点を教わり、大変有意義だった。欲を言えば岡田さんの作品や作品創りへの具体論をもっともっと聞きたかった。
・外部の視点で見た根室がよく分かった。何もないことが一番の宝ということを改めて確かめられた。ありがとうございます。馬のこと、記録の大事さが改めてよくわかった。
・とてもよかったです。自然について改めて考えさせられました。
・結果、生き物として変わるでしょうか。自然に淘汰されず、人に淘汰されてしまうでしょうか。
・ユルリ島について初めて耳にしたことがたくさんありました。物事に謙虚に取り組む講師の姿勢に感銘を受けた。高校生の研究発表が今日に生きる資料になるとは驚きです。
・ユルリ・モユルリのことをもっと知りたくなった。
・貴重な映像を見ることができてよかった。もう少し写真撮影の専門的なことが知りたかったです。
・誠実な語り口、一味違う映像、語りかけるように映像をとらえている。使命感がある
(歴史として残す)。観光として成り立つのか。
・岡田さんが何をしているのかわかり、話がよかった。
・根室に住んでいながら岡田氏にユルリ島を学ばせてもらいました。ありがとうございました。
・身近に感じるもの、自然は永遠ではない、との思いで記録に残したいという気持ちが伝わりました。皆に見せてくれてありがとうという気持ちです。
・馬がいなくなるのはとても寂しいです。生命・生きることを強く感じました。たくましく生きた馬の姿に感動しました。
・ユルリ島貴重な記録を見せていただきありがとうございました。
・ユルリ島に5頭の馬がたくましく生きているのを初めて知りました。自然と共に生きていく大変さを思い知らされました。
・ユルリ島の歴史を知ることができました。昆布の商売をする上では馬は貴重なものであったことを知る。馬がいなくなっても島の変化を撮ってほしい。頑張っていただきたいと感じました。
・当たり前の自然を再認識するどころか、教えていただきました。あまりにも無知すぎました。このような感性を持った方が根室を教えていただき感謝したいです、根室の自然に対する無知を恥ずかしく思いました。せっかくの自然を子供たちに伝えたいです。
・根室で生まれ今まで生活してまいりましたが、こんなに根室のことを想っていただいていることに感動しました。本当にありがとうございます。今後、根室に住む人間として何かしら根室の魅力を発信できたらと思います。
・根室のすばらしさを再認識しました。
・根室に住んでいてユルリ島のことはほとんど知らなかったが今日、岡田さんの講演を聞き、本当に島のことがよくわかり大変よかった。
・またビデオが観られてよかったです。根室市のすばらしさを再認識できました。若干言葉足らずだったかもしれませんが、シャイな方です。
・いったことのない島がこんなに素晴らしい所、文字ではなく写真だからより感じることができた。
・大変良かった。視点を変えて大切にするものを見つけたいと思った。
・初めてユルリ島の写真をみて感動しました。「颶風の王」の本を読んでいたので期待をもって参加、とてもよかったです。落石の馬たちにも会ったのでその時のことがよみがえってきました。
・すべてのお話が素直に入ってきました。岡田氏が自然体で安心感をもちました。
・馬への愛情を感じました。ユルリ島の歴史を知らなかったが、生の声をビデオで聞けて良かったです。後世に継ぐことの大切さを改めて知った。
・大切なお話でした。



・憧れの地としてのユルリ島、モユルリ島、何もないこと。そこにあるだけで価値があるかとも思う。
・国有化してしがらみを無くしてほしい。北方領土は簡単にはいけない。しかし、ユルリ島・モユルリ島へはもっと行けませんね。観光資源活用としない市政をなんとかしなければならないと思います。
・地元の我々がもっと関心を持つことが一番大切。
・馬を残せないのかな?そもそもどうして、、。馬を一頭もいなくしなくてはならいのか知りたい。それから観光資源として活用できるか考えたい。
・根室市の親善大使として岡田敦さんの力をお借りする。



・関係各位のお考え・ご発言をうかがえたのもよい機会でした。
・自然のすばらしさはよくわかっているつもりでいましたが、改めて感じました。ありがとうございました。
・近くで馬や植物を見てみたい。
・馬は自然のままがいいと思います。
・一般的な観光と自然へ踏み込むツアー等は分けるほうが良いと思う(保護の観点からも)。
・ユルリ島の馬について庄林勝氏の「馬肉になるより幸せだべ」の一言につきる!!
・岡田さんの写真とても素敵でした。ユルリ島の写真からマイナスイオンをすごく感じました。
・大事なことは知ること、行動です。発信していただいた関係者に感謝申し上げます。
・期待通り楽しめた内容でよい時間を過ごすことができました。ありがとうございました。岡田敦さんの今後の活躍をさらに期待します。
・関心が無い人たちが多すぎです。もっと地元の人に興味をもたせることを考えることだと思います。
・馬はかつての昆布漁を語る産業遺産。ゴミ扱いはいかがなものか。
・庄林さんの言葉「ユルリ島の馬を見、以前より元気だね、自由だからね」人も動物も同じです。
・一般の市民にも公開していただけて良かったと思います。同友会に感謝いたします。
・ユルリ島と野生馬を知ることができて感謝します。
・岡田氏の写真のすばらしさに感動しました。
・自然との共存、再発見 認識に芸術家の感性は大きな役割があるとともに必要と感じた
・今日は根室に住んでいることが誇らしい日になりました。今まで感じたことがありませんでした。今後何かしらお手伝いできたらいいなと思いました。
・今日の話の中でユルリ島の調査をしたとのことでしたが、根室高校の地理研に私の甥っ子が一生懸命研究した話を聞いています。
・とてもよかったです。なかなか島へ行けないので、参加してよかったです。友人と参加しました。
 
 
  1. 2017/03/25(土) 00:00:00|
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